2006年6月28日 (水)

雨笑花。

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「雨笑花」と書いて「アジサイ」と読んでも良いのかな、と。

6月の残り数日は、お休みとなった。

今までの職場を卒業し、新たな第一歩を踏み出す間のショートバケーション。

昨日の雨に生き返る思いだろうな、と考えながら去年と同じ場所を訪れた。

帰って写真を見たら、青い色ばかり。ピンクも紫もあったはずなのに・・・。

私はきっとこの色が好きなんだ、と気づいて笑ってしまった。

サイドバーのアルバムに「紫陽花2006」を追加したので、覗いてくださると嬉しいです(*^^)v

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2006年6月18日 (日)

水先案内人。

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なんだかとても愛らしかった・・・。

ただそれだけ。

ただそれだけの些細な感動。

感動は明日への水先案内人。

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2006年6月 4日 (日)

薔薇の季節。

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薔薇だけど可憐に撮れたかな・・・と思った2枚。白い薔薇もあったのだけど、白は写真にするのが難しいデス。

「赤い花摘んであの人にあげよ あの人の髪にこの花刺してあげよ 赤い花 赤い花 あの人の髪に 咲いてゆれるだろう お陽さまのように♪」

昔懐メロ特集で覚えたような・・・もと歌は聴いたことがないかも。

このページで思わず口ずさんでしまいました・・・。

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2006年6月 3日 (土)

野菜くん。

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我が家の野菜くん。約1ヶ月でここまで大きくなりました。

きゅうり君、ピーマンくん、トマトちゃん、ズッキーニさんの写真です。そのほかに茄子べえ、かぼちゃっ子もおります。少々元気のないオクラ娘が心配です。

田んぼだったところなので、粘土質の土。おまけに水はけが悪い。雨が降ったら畝と畝の間がプール状態。そんな日々でしたが、1ヶ月あまりよく頑張ったものだと褒めてあげたい野菜くんたちです。

苗を植えるとすぐに我が相棒は、東京へ2ヶ月の出張が決まり、私は畑の面倒なんて見られないゾ・・・と。ほとんど何も出来ない私のもと、よくここまで育ったものです。生命力というものは凄い!

今度は梅雨を乗り越えられるか・・・が心配なのです。再び、野菜くんたちの生命力に期待するのみです。

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2006年5月20日 (土)

雨を浴びた朝。

Photo_43 雨を浴びた朝。玄関先に蕾をつけたミニ薔薇を撮ろうと・・・。でも、小心者の私は隣の奥さんの視線が気になりそそくさと1枚・・・。

わが道をゆけばよいのに、いつもこうなってしまう。見かけはふてぶてしいらしいのに(笑)。

雨の朝。港の見えるアスファルトの道を裸足で歩きたくなる。手にしたバッグをグルングルンとまわして。これってテレビドラマの影響かしらねぇ・・・(^^ゞ

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2006年5月 5日 (金)

雨晴海岸

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雨晴海岸から、立山連峰を望む。

3000メートル級の山を海岸から望めるのは、おそらく世界でもここだけと言われているところです。

少し靄っていましたが、その姿を見ることができました。

冬の澄んだ空気のなか、もう一度見てみたいな・・・と思いながらの1枚です。

レンズにゴミがついてしまい、ちょっと残念。

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2006年5月 4日 (木)

夕陽

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どこかの国の朝陽になるんだな・・・と思いながら、肉眼とファインダー越しを交互に繰り返すわが瞳。まん丸の太陽が海に沈んでいくのを1秒、2秒と見送る。

2006年5月3日、偉大なる地球もちっぽけな我も、本日は晴天なり。

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2006年5月 3日 (水)

兼六園の主たち。

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GW半ば。どこへ行く計画もたてられなかったので、観光客になった気分で朝の兼六園を散策。五月晴れの清々しい朝で、「早起きは三文の徳」で得した気分♪

小鳥や鴨、鯉が気持ちよさそうでした。兼六園といえば「ことじ灯篭」が有名ですが、この写真の名も無き灯篭(?)の愛想らしさに思わず一枚。

行き交う見知らぬ人たちと「おはようございます」と挨拶を交わしながら、日本の文化と心をささやかながら感じた朝でした。

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2006年4月29日 (土)

チューリップ

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「2006となみチューリップフェア」へ行ってきました。

青空の下、それは気持ちよかったですよ。花はやはり癒しですね。花をみて気分が悪くなる人なんていないでしょう。

色とりどり・・・いえ、それだけではありません。形さまざまで「これがチューリップ?」と首をかしげながらの散策でした。

会場へ向かう途中、こいのぼりが風にそよぐ情景を眺めるのもまた一興。

思わず口ずさむ。「柱の傷は一昨年の・・・♪」だけど、何故一昨年なんだ?去年はどうしたんだ?

追伸:アルバムも追加しました!青空の下、花を撮るのはとっても難しいですね。やっぱり、写真を撮るのも勉強しないといけないな、と思いました。

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2006年4月26日 (水)

懐メロが歌いたい♪

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コメントを書いていたら、無性に懐メロが歌いたくなってきた。

そう、私が学生時代に歌ってた歌の数々は、とっくにみんな「懐メロ」になってしまったんだなと。

当たり前か・・・。

中学2年の時、中島みゆきさんの「道に倒れて誰かの名を・・・♪」が好きだった。けれど、皆に暗いヤツだと言われたっけ。

大滝詠一さんの「さらばシベリア鉄道」は、皆でギター弾きながら思いきり歌って気持ちよかったよ。

中村雅俊さんの「ふれあい」は、いつかきっとこんな人が側にいてくれますように・・・と願いながら口ずさんでいたな。

昔はたくさんの歌を覚えることができたのに、今の歌は全然覚えられないよ(^^ゞ

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